エステ系デリヘルとは
エステ系のデリヘルには、性感デリヘルや出張エステデリヘルなどがあります。性感デリヘルとは、男性の前立腺(アナル)などを重点的に刺激するプレイのことで、基本的にはMの男性が利用することをおススメします。もちろん男性側から攻めることもできるのですが、攻めるのが好きなS系の男性にはあまりおススメではありません。基本的にはフェラなどのリップサービスよりも女の子が手を使って攻めるプレイが主体となります。
そして最近、よく目にするのが出張エステ系のデリヘルです。これは、エステマッサージとデリヘルを合体させていると考えるのが一番わかりやすいと思うのですが、お店によってプレイ内容が大きく異なる場合がありますので、注意が必要です。
どのように違うのかというと、普通のデリヘルでも行われる行為にマッサージをプラスしているだけのお店もあれば、基本的にはマッサージが主体でフェラなどの基本的なサービスはなく、発射する際には手コキのみというお店があるからです。とくに最近では後者のような形態をとっているお店が多く、知らずに利用するとトラブルの原因となってしまいますので注意してください。
後者のデリヘルであれば、フェラはもちろん、キスやボディタッチも一切不可となっているお店が多いようです。
SM系デリヘル店とは
普通のデリヘルではちょっと満足できないというアブノーマル主義の男性におススメしたいのがSM系のデリヘル店です。SMデリヘルという直球勝負のお店もあれば、ちょっとソフトなイメージを強調している痴女デリヘルや性感デリヘルというお店もあります。
プレイの内容であれば、よりハードな内容が楽しめるのがSMデリヘル、次いで痴女デリヘル>性感デリヘルという順番だと考えてよいのではないでしょうか。
SMデリヘルであれば、アナルプレイなどから蝋燭やムチなどを使用した奴隷プレイなどが売りとなっており、一般的にはSの女王様もいれば、Mの奴隷女も在籍していますのでSの男性でもMの男性でも楽しめるようになっています。ただし、料金は一般的なデリヘルと比べるとかなり割高な場合が多いようです。そして、痴女デリヘルというのは、基本的にSの女性が在籍していますので、男性はM的な立場ということになります。アナルをせめて欲しい男性や辱められたい男性におススメです。そして、最後が性感デリヘルですが、これは、SM系というよりも単にアナルなどを攻められるのが好きな男性が利用するデリヘルだと思えばよいのではないでしょうか。在籍している女性も痴女デリヘルよりもソフトな女性が多いようです。
僕の彼女はデリヘル嬢
僕の父は地元では有名な地主だったのですが、1年前に他界してしまいました。しかし、父親の遺産として僕には2000万円のお金が入ってきたのです。
ぼくは、それまで月に1回のゴルフが唯一の趣味というデリヘルとは縁もゆかりもない生活を送っていたのですが、2000万円の遺産が入ってからというもの毎日のようにデリヘル通いをするようになりました。
僕にはすぐにお気に入りのデリヘル嬢ができたので、ほぼ毎日その嬢を指名していたのですが、なんと驚くことにその嬢から付き合って欲しいと言われたのです。
ぼくは27歳にもなって今まで一度も女性と付き合ったことがなかったので、凄く嬉しくなり二つ返事でお付き合いするようになりました。それからというもの彼女はデリヘルを辞めて一緒に暮らすようになったのですが、ぼくは懲りずにデリヘル通いを続けて新しいお気に入り嬢を見つけていました。すると今度はその嬢からまた付き合って欲しいと告白されたのです。ぼくは本命の彼女に内緒でその娘にも部屋を借りてあげて半同棲状態で付き合うようになりました。お金が目当てかもしれませんが、こんな僕でも綺麗な女性と同棲できるようになったデリヘルは今でも辞めれません(笑)
初めてのデリヘル体験はすごく衝撃的でした
僕は高校を卒業してすぐに地元の会社に就職したのですが、ぼくの歓迎会の日に先輩から、○○君も社会人なんだから風俗遊びくらい覚えないとダメだということで、先輩のオゴリで初めてのデリヘルを体験することになりました。この初めてのデリヘル体験をしてから僕はすっかりデリヘルにハマってしまったのです。
初めてのデリヘル体験だったのにどうして僕がココまでデリヘルにハマってしまったかというと、その時のデリヘル嬢が本当に本当に凄く美人だったのです。
僕は初めてだったので、すべての手続きを先輩に任せたのですが、先輩がデリヘル店側に「デリヘルは初めてだから時間が掛かってもいいので、一番かわいい女の子を付けてあげてくれ」とお願いしてくれたみたいなのです。
その嬢は20歳だと言っていましたが、身長は165cmくらいで髪は腰くらいまでありそうなストレート、スタイルは細身というパーフェクトだったのですが、なんと言っても顔立ちがアイドル顔負けくらいの美人だったのです。
こんな美人とエッチなことをしてしまってはデリヘルにハマるなという方が無理です。僕は今でもデリヘルを月に3回は利用しています。
初めてのデリヘル嬢が知り合いだった
僕が初めて呼んだデリヘル嬢はなんと中学時代にバスケ部の1つ年上の先輩でした。
あんな可愛かった先輩がまさかデリヘル嬢をしているなんて夢にも思いませんでしたので本当にビックリしました。先輩はまったく僕に気付いていませんでしたが、世間話している最中にぼくが〇〇ちゃんって〇〇中学だったよね?しかもバスケ部でしたよね?と言うと凄くビックリした様子で、「なんで知っているの?え!誰?」と必死で質問してきました。ぼくは中学時代にバスケ部の1年後輩だったことを素直に打ち明けると先輩はちょっと気まづそうにしながらも「絶対に誰にも言わないでね」とお願いしてきました。ぼくは、だったら僕のお願いも聞いて貰えますか?ってちょっと意地悪な質問をすると先輩は「お願いって何?本番させてとかだったらダメだよ」と言ってきたので、ぼくは「先輩のこと中学時代から凄く可愛いと思っていたんですよ、だから今度食事に行ってください」とお願いすると先輩はニッコリ笑って「全然いいよ^^」と言ってくれました。ぼくはそんな先輩と今では何度もデートさせてもらっています。先輩はもうデリヘルに行ったらダメだよ!と言いますが、僕は今でも新たな出会いを求めてデリヘル通いをしています(笑)
熟女・人妻好きならデリヘルが絶対にオススメですよ
ぼくは21歳なのですが、最近流行りの熟女好きです(笑)
とくに30代半ばくらいから40代前半の女性にすごく魅力を感じてしまいます。ぼくは中学生の時に父親が36歳の女性と再婚しました。僕が言うのもあれなのですが、その女性がビックリするほど綺麗な人だったのです。それからぼくは熟女にしか興奮できない性癖へなったのだと思います。だから僕は今まで10代や20代の女性と付き合ったこともなければ、エッチしたこともありません。
しかし、21歳のぼくが30代半ばの女性や40歳代の女性と出会える環境はそうそうあるものではありません。ですので、ぼくはいつもデリヘルで溜まった欲求を発散しているのです。少しでも義母に似た感じの女性をデリヘルで探しています。そしてデリヘルで呼んだ女性には必ず「お母さん」と呼ばせてもらいながらプレイをしています。
デリヘルには30代や40代の女性はほんとうに大勢働いています。ぼくのことをカワイイと言って毎回プレゼントを買ってきてくれる嬢もいます。お付き合いさせてもらっている嬢も数人います。でもぼくはこれからも新しい出会いを求めてデリヘルを利用します。
デリヘルは本当に若い女の子が多い
僕がデリヘルにハマった理由はすごく単純なのですが、本当に若い10代の女の子が大勢働いているからです。ぼくは自他ともに認めるロリコンです(笑)
しかし、未成年や高校生と性交渉すると法律に触れてしまうことは重々承知しています。なので、ぼくは18歳、19歳という女の子がとても大好きです。デリヘルには18歳や19歳という女の子が数多く働いていますよね。お店によっては10代専門デリヘルなんてお店もあるほどです。10代マニアの僕にしてみれば本当に嬉しい限りです(笑)
さらにデリヘルには本当になら高校3年生という女の子もいます。当然高校には行っていないのでデリヘルで働くことは合法ですので、なんの問題もありません。本来なら高校3年生という女性なんて日常生活では滅多に出会う機会なんてありませんので、デリヘルのお陰です。このように本来なら絶対に出会うことなんてないような女の子とでもエッチなことが出来てしまうのがデリヘルの魅力だと僕は思います。
ぼくはこれからも18歳の女の子を中心にデリヘルを今まで以上に利用していくのだろうと思います。若い女の子と遊びたいならデリヘルに限ります。
自宅のベッドなのに大量潮吹きされた
自宅でデリヘルを利用している人によくありがちなミスがベッドを汚されたという経験ではないでしょうか?
ぼくは彼女と同棲しているので、いつもデリヘル遊びをするときにはラブホテルを利用しているのですが、先日彼女が会社の同僚と温泉旅行に行ったのでその隙に自宅マンションにデリヘルを呼んだのです。ぼくは自宅にデリヘルを呼ぶのは初めてだったので、何の考えもなく、普通通りにプレイしていたのですが、その嬢が突然、「やばい!出ちゃう!」と言って大量の潮吹きをしてくれたのです。もちろんベッドはオネショでもしたかのように大量の潮で水浸しです。確かに今までも潮吹きする嬢はいたのですが、これまではラブホテルだったので別に何も気にしなかったですが、今回は彼女と同棲している自宅マンションのベッドなので何も気にしない訳にはいきません。嬢はただただ「ごめんない」と謝るばかりでしたが、僕は「全然気にしなくていいよ」と言いながらもちょっと顔が引きつっていたと思います。ぼくは嬢を帰してすぐにお布団を干そうと思ったのですが、さすがに夜中なので次の日に干したのですが、ぼくより先に彼女が旅行から帰ってきており、みごとにバレテしまいました。
オプション代金のことを忘れていた
ぼくは、先日デリヘルで大失敗をしてしまいました。それというのも僕はいつもデリヘルを呼んだ際に電マやディルド、バイブなどの大人の玩具を使うのが好きなのですが、それらがオプションで別料金を払わなければいけないことは知っていたのですが、今まで何回もバイブなどを使わせて貰ったのですが、一度もオプション料金を請求されたことがなかったのです。そしてその日もいつものようにプレイ中にバイブ持っているんだけど使ってもいいかな?と嬢に聞くと嬢はニッコリ「いいですよ。でもほとんど経験がないので優しくしてくださいね」と言ってくれました。ぼくは調子にのってバイブ、電マ、ローターなどの玩具で散々楽しませてもらいました。とここまでは何の問題もないのですが、プレイが終わりお風呂からあがって着替えている時に嬢がぼくに「すいません、さっきのオプション代金をお願いします」というのです。そうです嬢は玩具などを使ったオプション代金を請求してきたのです。もちろん、お店のホームページなどにはバイブなどはオプションになることがキチンと掲載されているのでこの嬢がオプション料金を請求するのは当たり前のことなのです。ぼくは、オプション料金を払えるだけのお金が財布に入っていなかったので嬢に謝り、すぐに近くのコンビニでお金を降ろして嬢に支払いました。
タイムオーバーに気を付けて
プレイに夢中になり過ぎてお店からの終了10分前の電話でふと我に返った経験がある人は決して少なくないはずです。
ぼくは結構このパターンが多いですね(笑)だいたい、プレイ終了後にお風呂に入る時間などを考えると利用時間10分~15分前にはプレイを終わらせておくのがベストだというのは解かっているのですが、ついついプレイに夢中になってしまいます。
先日もいつものようにプレイに夢中になっていると、嬢の電話がプルプルと鳴りました。
やばっ!10分前のコールだ!と思ったのですが、なんとそのお店は利用終了のコールだったのです。聞けばそのお店は終了前のコールは行わないというのです。
終了10分前のコールがあると思っていた僕は当然まだ発射していません。しかし、これ以上プレイを続けるには30分延長してもらわないと無理だと嬢に言われました。中途半端な気持ちのまま終わる訳にもいかないので、仕方なく30分の延長をしましたが、今になって思えば、きっと延長させることを狙いで終了前のコールを行っていないのだと思いました。
やはり、終了の時間くらいは自分でキチンと管理しておかないとこのようなデリヘル店は他にもあるでしょうから気を付けます。